今日は以前いたクラブのメンバーと久しぶりに酒を飲みに行った。
同じ学年のメンバーは半分以上が私と同様に4年で卒業できないとのことであった。途中で違ったクラブで活動していたとはいえ、皆が大学を4年で卒業できないほどクラブ活動に熱中していた点は一緒であるとの安堵感があった。
あるメンバーに「飾らない男」名刺を渡したところ、勘の良い彼は「飾らない男」のモデルである京都銀行に気がついてくれた。今まで黙っていたが彼はすぐに気づいてくれたので、私は驚いたと同時にうれしく思った。
謎の大学生「飾らない男」の雑記帳
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